無農薬で自給自足

 今年から、無農薬農業にジャンルに、米つくりを加えます。 冬季湛水にて自然豊かな田んぼにして、ほたるの居る田んぼを創ります。   誰でもが簡単に無農薬の田んぼつくりができるよう田んぼを用意し、定期的に実習教室を計画して、自給自足の米つくりを支援します。  武石川の源流のきれいな水で米つくりをしましょう。  宮 下   和 美 

水曜日, 3月 16, 2016

野党が掲げるべき政策

いま、政府がやろうとしていることを防がなければならない。
いま、政府が約束していて出来得ていないことを、出来るようにしなければならない。

いま、野党が掲げるべき政策

「消費税の廃止」 民を豊かにするためには、民を強くすること。

「平和憲法で世界に」 戦争をしないことで、名誉ある地位をえよう。

「報道の自由」 報道が権力から自由になって、国民に本当のことを伝える。

「学問の自由・仕事の自由」 真実を知るために学ぶ、差別なく働ける自由を。

「日本の再生は教育から」 日本の特技である高品質のモノ作りと顧客に寄り添える教育から。

「司法の独立」 政治から裁判所を独立させる。

「地方自治の確立」 政権と地方自治が平等の関係を。

等々、思い切った、具体的に実行できる政策を掲げるべき時だと思います。

いまは、アメリカと同じ口調で、革新的なことを言わなければ、弱腰だと思われてしまう。

アベシの口調がペラペラであろうと、いいことをスラスラ言ってるので、支持率が高いとすれば、連立野党は互いに競って、その上を行く政策を、ドンドン発表するべきである。

どうせ、今年は言うだけで良いのだから。でもそれで支持が得られたら、次の衆議員選を本気で実現できる候補を出して、これもガンガン闘うべき。

いまやらなければ今できなければ次はない。今やれば次もある。この二つの選択肢しかない。