無農薬で自給自足

 今年から、無農薬農業にジャンルに、米つくりを加えます。 冬季湛水にて自然豊かな田んぼにして、ほたるの居る田んぼを創ります。   誰でもが簡単に無農薬の田んぼつくりができるよう田んぼを用意し、定期的に実習教室を計画して、自給自足の米つくりを支援します。  武石川の源流のきれいな水で米つくりをしましょう。  宮 下   和 美 

木曜日, 2月 23, 2017

予防の食生活改善

二人にひとりは、癌でお亡くなりになる運命だそうな。
確率は2分の1、いずれも選べるとしたら、かなり高確率で予防の効果を得ることができそう。
マクバガン報告によれば、食生活のタンパク質の割合でも決まるそうです。
全食のタンパク質の量が5%以下の場合、罹病確率はどんな発がん物質を食べていようと0%。
逆に20%以上の場合、100%の確率で癌に侵されるのだそうです。
真否は別として、傾聴するに値する情報です。「葬られたマクバガン報告」なる書籍を購入して読む価値は十分あると思います。
普通に生きていると、5%から20%の間になるのでしょう。ですから二人にひとりということですね。ちょっと冒険し焼肉食べて、その境界線が10%位のところにあるということでしょう。
私は、植物の葉緑素を乾燥させて、煮たり炊いたり煎じたりして食べると、ALAと酵素が活性化した状態で食べることができて、血液の新陳代謝を促し、からだが健康側に傾くのではないかな。
と考えていますので、安全な生野菜、野草を乾燥させたお茶、自然栽培の玄米食、自然栽培の発酵食品などにより、長寿を全うさせるべく、食生活の改善に励んでいます。