無農薬で自給自足

 今年から、無農薬農業にジャンルに、米つくりを加えます。 冬季湛水にて自然豊かな田んぼにして、ほたるの居る田んぼを創ります。   誰でもが簡単に無農薬の田んぼつくりができるよう田んぼを用意し、定期的に実習教室を計画して、自給自足の米つくりを支援します。  武石川の源流のきれいな水で米つくりをしましょう。  宮 下   和 美 

日曜日, 7月 14, 2019

7・21 山本太郎の乱

木村英子さんと、舩後 靖彦さん。
このお二人の立候補により、日本が変わる。
 国民は見ることだろう。 国会にこの二人が登場する様を。
国民ひとり一人の考えは、国民全部に伝わるとは限らないが、心ある者には伝わる。
  「自分は一体、ここで何してるのだろう」。
「たったひとつの己のちいさな命、惜しんで、タマシイ抜けたまま、生きていて、何になる」。
 二人が国会に出ることだけでいい、それが仕事だ。 「戦う」ことで、茶の間に座っていた、漢たちにいのちが届けられる。
 それが、悲しいかなマスコミも働かされる。 興味本位でも何でもいい、国会が茶の間に、いのちを届ける仕事をする。
 タローはエライ男だ。
メッセージ「必ず、受け取るからな」。
 団塊の世代よ、いのちは上手く使えば、あと20年30年は使える。 若さを保つ方法教えるから、立とうぜ。
 おまけの人生、新選組の如く、新選組に入って、「これが俺だー」。って、生きてみようぜ。