無農薬で自給自足

 今年から、無農薬農業にジャンルに、米つくりを加えます。 冬季湛水にて自然豊かな田んぼにして、ほたるの居る田んぼを創ります。   誰でもが簡単に無農薬の田んぼつくりができるよう田んぼを用意し、定期的に実習教室を計画して、自給自足の米つくりを支援します。  武石川の源流のきれいな水で米つくりをしましょう。  宮 下   和 美 

土曜日, 12月 24, 2016

世界を飢えから救おう

なんのために生きるか?
ヒトの役に立って、己が生きた証を残したい。

『 世界を飢えから救いたい。 』

ワタシの食によって、ヒトの命が削られる事があってはならない。

安全の食。パーフェクトに安全である必要がある。

それに向かうけれど、ひとりでは救えないから、方法を開発して伝えることをしよう。

まずはじめは、周りの人を健康で安心させることから。


吉田拓郎さんが言ってた。

「ステージに立つ前に、細部まで詰める。」

「苦しくて疲れるけど、細部がいい加減だと、いいス一テージが出来ない。
4時間のステージに、一ヶ月半掛ける。」

そうだ、俺達は観客じゃあない。演じる側だ。

勉強しなければ、
  考えよう。  いっぱい考えて、
たくさん試してみるんだ。

百聞は一見に如かず。 されど、百見は一考に如かず。 
そして、百考は一行に如かずだ。

ワタシの田んぼには、
草も生えてる、浮草もある。
トンボが居て、蜘蛛もいる。カエルやイモリがたくさんだ。

夜になれば、ホタルが舞ってる。
鴨が来て、田んぼごとに家族を増やしていく。

蘇る生命。蘇える田んぼ。
地域も蘇らせたい。