無農薬で自給自足

 今年から、無農薬農業にジャンルに、米つくりを加えます。 冬季湛水にて自然豊かな田んぼにして、ほたるの居る田んぼを創ります。   誰でもが簡単に無農薬の田んぼつくりができるよう田んぼを用意し、定期的に実習教室を計画して、自給自足の米つくりを支援します。  武石川の源流のきれいな水で米つくりをしましょう。  宮 下   和 美 

金曜日, 2月 03, 2017

与党の政策

与党の政策
ワタシが、与党の党首で、侵略の行為を煽って、戦争準備するなら、真っ先に徴兵制を敷きましょう。
但し、昔は若い者だったが、これからは違う。
団塊の世代に頑張ってもらうのは、最も人口が多い層なのだから、国家の火急の時には「須波鎌倉だ。」鉢の木だけのことではなく、ニホンジンなら当然よ。
以後は55歳が徴兵年齢だ。
5年服役してもらい、60歳になったら戦場に出れるように、全ての者が、戦闘機やらヘリやら戦車や火機を使えるように訓練すれば、人生が2度巡ってくるって思わないかい。
緑内障白内障の手術は軍医が行い、老人と言えども眼鏡なしの照準ができるようになる。
被選挙権は、金鵄勲章以上の叙勲者に与えるようにすれば、自分は兵役を逃れて他人に被せるトボけた首相のやり手も亡くなり、「戦争とは己のこと」と考える為政者だけになり、日本政治家は堂々と世界と対峙できるようになるはず。
そして、24時間戦える兵士の体を作る。
人口の少ない国家は、総力戦で戦うのを余儀なくされる。ましてや相手が大国なら、寝る間も惜しんで、戦えるように国民も改造しなけりゃ。
長岡式無農薬玄米食、本物の麹や豆の生みそと、自然栽培のたくあんの一汁一菜の食事は、疲れ知らずの12時間食事なしで戦地に勤務できますね。
そうすれば、3交代で24時間戦う本当に勝つ戦力が得られ、独自の戦力を持った独立国になれる。
アメリカの傘の下で、中国脅威論などザレごとで国民を騙して、軍事企業からの見返りをカジノなんかで求めなくても、国民と一緒に銃持って戦って、名誉が得られて嬉しいじゃあないかい。
最低でも75歳までは、野戦で頑張ってもらうようにすれば、老後の医療費問題なんて、簡単に吹っ飛んじゃう。
若い者には、うめや増やせやで人口も増えて、にほんの労働人口問題もバッチリだ。
副産物として、病気になる人も少なくなるので、医療費や病院のベッドの問題も解消し、人々は死ぬまで国家に奉仕でき、国家も退役軍人には年金ではなく恩給になるので、その方の介護費も医療費も予算は軍事費から出費なので青天井だ。で老後は完全に安泰になる。
老後の憂いは一切いらないので、若い時に破産のような冒険も出来るので、ビジネスに思い切って精出すヒトも現れて、にほんの産業構造も創造的になって、経済的にも世界に君臨できるようになる。
いい事ずくめじゃあないだろうか。

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