無農薬で自給自足

 今年から、無農薬農業にジャンルに、米つくりを加えます。 冬季湛水にて自然豊かな田んぼにして、ほたるの居る田んぼを創ります。   誰でもが簡単に無農薬の田んぼつくりができるよう田んぼを用意し、定期的に実習教室を計画して、自給自足の米つくりを支援します。  武石川の源流のきれいな水で米つくりをしましょう。  宮 下   和 美 

月曜日, 12月 14, 2015

天赦日・天恩日・一粒万倍日・友引

きょうの暦は ”天赦日“ 「百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、最上の大吉日のため、天赦日にのみ『万(よろづ)よし』 」
”天恩日“ 「天の恩恵を受ける日で、吉事に用いて大吉」
”一粒万倍日“ 「一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味である。一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉」

が、重なった日で、しかも友引。みんなにとって良い日。

今年を反省して、来年一年を新しくする”決心の日“にすることで、幸運や福を引いてくることができます。

そのような訳で、少し気が早いですが、常日頃の反省を込めて、「来年こそ」の願いを込めました。

縁起の良い日の考え方を読んでみると、上昇志向にあふれていて、後ろ向きのことは考えず、しないことが良いようです。

命で有名なゴルゴさんの弁では、愚痴を吐くの吐くの字は、プラスとマイナスのことを言うこと、夢に向かって段々マイナスのことを言わずにいると、プラスのことだけになって、やがて「夢が叶う」そうです。

明日の夢に向かって、明るいことを重ねるように考えて行動していけば、その夢が近づいてくること明白です。

嫌なことは全て”忘れて“、ある意味自分に都合のいい事だけ考えて、行動していくことが肝要です。

そんな訳で、これからも前向きに、前向き2。